15 インチ MacBook Pro バッテリー自主回収プログラム

こんばんわ('ω')ノ

 

先日MacBookProのバッテリーから火が出て燃えたというネット記事を見かけました。

まーリチウムイオンバッテリーであれば、条件によって火が出ることも妊娠することもあるよね?とひとごとに考えておりましたが、お仕事用兼仕事場のUO環境で使ってるMacが該当してたようです…orz

 

過去にも旅行直前にディスプレイが表示しなくなり、出発ギリギリでバックアップ取って代替機(旅行用Mac)を自分で用意したという曰く付き機体でありますが、バッテリーにも罠が仕組まれていたとわ…orz

※整備済み品ではありますが、多分それは関係ない^^;

 

これ以降の機種がバタフライキーボード問題で荒れてるのを、横目に見て笑ってたのが罰当たったかなw(購入時も新機種あったのですが、USB-Cよりは昔からのが使いやすいだろうという判断です

 

田舎住まいではありますが、一応apple認定サービスプロバイダ店があるので、暇なときに聞きに行ってみたところ、「おおまかな該当シリアルに警告出して」それを工場に送ってバラして該当シリアルバッテリーの場合のみ交換対応みたいです。

正直そんなレアな条件に合致するほどリアル運は無いと確信しておりますが、万が一仕事場で出火して燃えちゃうと困ったことになるので点検に出そうと思いました。

(タイミング的に京アニの事件がありますが、揶揄する意図は全くありません

 

さて、一応見積もり作ったり暇な時にエクソダスカギ集めとかしてるマシンなので、使えないと困るのですが、修理期間中代替機貸してくれるほどappleさんもやさしくないので、ここは手持ちの予備機の中から2011MacBookProの出番です^−^

※外部ディスプレイ出力してるので、旅行用のMacBookAirでも良いんですが、搭載メモリの関係でBootCampでWin10使ってるもんで^^;

 

全然関係ないのですが、外部ディスプレイにHDMI出力すると1920x1080しか出なかったのが、サンダーボルト2→D-SUBにすると1920x1200で出ましたw

(DVI変換ケーブルも持ってるんですが、自宅で使ってるもんで^^;

元お遊びマシンなので、office入れ直すの手間取ったり(なぜだかシリアルが使用済みになってて、Microsoftアカウントでインスコしたらサインイン求められるも入れなかったりw)クラウド上に置いてるファイルを同期しようとDropBox入れたら、またアカウント間違えたりw

※いつの間にやらDropBoxBasicアカウントは3台までになってたんですね^^;

そういやジャンクなiMacのおまけのOffice for Macもあるんだったw

 

 

Win10OSも元々自作機に入れてたWin7HomeBasic中文簡体版をWin10Homeにアップグレードしたものなんですが、MacminiのParallels DesktopでOSごと移行したせいか、改めて使ってみるとUOプレイでマウスの動きに微妙なラグ感じます^^;

※まー仕事場で仕事中にガチな戦闘行為するなよ!って話なんですがw

いろいろあって、過去の環境をそのまま移行したかったので、新規インスコしないといろんなゴミは貯まってそうですw

 

 

とりあえずMac側はTimeMachineで二重(別々のHDD)にバックアップ取りましたし、ParallelsのWin環境(仮想マシンイメージ)も過去データ含め多数バックアップあるので、万が一トラブルが起こってもすぐに復旧できる体制を作ってます♪

※無駄に自宅で場所取ってる予備予備iMacも出番待ってるしねw

 

Win機であればハードウェア的アップグレードも好きなタイミングでできますし、それを使う重たいゲームをするのならWin一択ではありますが、UO(特に2Dクライアントなら)Mac上の仮想マシンで十分動きますし、何か問題が発生すればその仮想マシンイメージ捨てちゃって、問題のない仮想マシンから起動すれば復旧も簡単ですし、便利な世の中になりましたね^−^

 

まかー

こんばんわ('ω')ノ

 

わたしは数年前にWin7からMacに乗り換えたのですが、気が付けば自宅だけでMacが6台もあるという環境になってました^^;

※もちろん中古とかジャンクを再生して遊んでるだけでお金持ちじゃないよw

わたしのMacデビューはmini2014からなので、MacOS的にはEl capitanからになります。

基本的に枯れて安定した環境が好きなので、今使ってるのはほぼSierraなんですが、今秋新しいバージョンになるとサポートが切れるようです…

※新OS10.15の発表があったので、限界ハードを前倒しでHigh Sierraにアップデートして様子見してます(AFPSAPFSがイマイチ信頼できないので、HFS+フォーマットですがw

 

 

幸い一応全部High Sierraは使えるハードなので、あと一年はセキュリティ気にせず使えそうなんですが、OSXをコンプリートしたいという変な欲求が発生しました^^;

※MacOSはLion以降は無料でアップデートできたので、アップデートイメージさえダウンロードしておけば、(ハード的条件をクリアできれば)今でもインストールして使えるのですが、いかんせんEl Capitan以降のわたしにダウンロードする手段がありませんでした><

スノレパ以前はそもそも動かせるハード持ってないので、OSX完全コンプは目指してません^^;

 

今でもSnow LeopardやLion、Mountain LionはAppleStoreで購入可能ですし、条件に合うハードさえあればEl Capitanもダウンロード可能です。

問題はその間のMavericksやYosemiteで、過去にダウンロードしていれば(多分今でも)ダウンロードできるはずなのですが、当時使っていなかったわたしには無理でした…

 

だがしかし!検索の合間に見つけた手段なら、合法的にOSイメージダウンロードできそうなので試してみました!!

結果OK〜♪(興味のある方はググってみるとすぐ見つかるはず

ぶっちゃけ、サポート切れのOSを今から入れて使う必要は一切ないのですが、自己満足の世界ですなぁ^ー^

 

幸いうちには実験用Macもあるので、スノレパからMavericksに、さらにYosemiteにと確認のためだけに意味なくアップデートしてみましたが、問題なくインスコできました^ー^

(そして元のスノレパに戻したwww

※WinとMacのライセンス条件はおそらく違いますが、どちらもライセンス違反しないようにしてますよ(過去には悪さもしましたがね^^;

 

問題は来年新しいMacOS10.16が出たら、High Sierraもサポート切れになっちゃうんで、どうやって延命するかが悩みますな^^;

※AppleIDから切り離して個人情報抜きの環境でMacOS使うか、いっそBootcampでWin機化するかどっちかでしょうなw

そういや間違えて買ってしまったMacOSのMountain Lionライセンスが余ってるので、もう一台古いOS無い個体保護できるのか…(おぃ